「最近、なんだかうまくいかないことが続いている」「ここぞという勝負の時に、運を味方につけたい」そんなふうに感じてはいませんか。東京のビル群の中にひっそりと佇みながら、平日でも長い行列が絶えない場所があります。それが、日本橋にある小網神社(こあみじんじゃ)です。
この神社は、あの有名な占い師・ゲッターズ飯田さんが「東京最強のパワースポット」として名前を挙げていることでも知られています。彼が足繁く通い、その効果を絶賛するお守りやご利益には、一体どのような秘密が隠されているのでしょうか。今回は、小網神社がなぜこれほどまでに注目されるのか、その歴史的な背景やおすすめのお守りについて詳しくご紹介します。
ゲッターズ飯田さんも絶賛!小網神社が「最強」と呼ばれる理由

テレビや書籍で数多くの人の運勢を鑑定してきたゲッターズ飯田さん。彼が「ここは本物だ」と太鼓判を押すのが、東京都中央区日本橋小網町に鎮座する小網神社です。一見すると、都会の狭間に建つ小さな神社ですが、そこには計り知れないエネルギーが満ちていると言われています。まずは、なぜこの神社が「最強」と呼ばれ、多くの人々を惹きつけてやまないのか、その理由を紐解いていきましょう。
東京最強のパワースポットとしての評価
ゲッターズ飯田さんは、これまでに何万人ものデータを基にした独自の占術で知られていますが、ご自身も非常に運の良い方として有名です。その彼が「東京で最も運気が強い場所」として紹介したことで、小網神社の知名度は一気に全国区となりました。特に「強運厄除け」のご利益に関しては、他に類を見ないほどの強力な力があるとされています。
彼がここを推す理由は、単なる噂や雰囲気だけではありません。実際にこの神社が歴史の中で示してきた「結果」に基づいているのです。スピリチュアルな感度が高い人々や、経営者、芸能関係者の間でも、小網神社への参拝を欠かさないという人は少なくありません。小さな境内ですが、足を踏み入れた瞬間に空気が変わるような、凛とした気配を感じ取ることができるでしょう。
奇跡の強運エピソード1:戦地からの生還
小網神社が「強運厄除け」の神様として篤く信仰されるようになった最大の理由は、昭和の戦争中に起きたある奇跡的な出来事にあります。第二次世界大戦の際、この神社の氏子である若者たちも戦地へと出征することになりました。出征前、小網神社では彼らの無事を祈り、出征奉告祭を行ってお守りを授与しました。
戦争という過酷な状況下においては、多くの尊い命が失われるのが常でした。しかし、小網神社のお守りを持って戦地へ向かった兵士たちは、なんと全員が無事に生還したと伝えられています。激戦地へ赴いたにもかかわらず、一人も欠けることなく故郷の土を踏むことができたという事実は、当時としても驚くべきことでした。このエピソードは、小網神社の神様がいかに強力な守護の力を持っているかを証明する実話として、今も語り継がれています。
奇跡の強運エピソード2:戦災を免れた社殿
強運を示すエピソードはこれだけではありません。昭和20年(1945年)3月10日、東京は大空襲に見舞われました。下町エリアを中心に甚大な被害が出たこの日、小網神社がある日本橋地区も火の海に包まれました。周囲の建物や家屋が次々と炎に飲み込まれ、焼け野原となっていく中で、小網神社の社殿だけは奇跡的に焼失を免れたのです。
現在残っている社殿や神楽殿は、この当時のままの姿を留めています。戦火をくぐり抜け、今日までその姿を残していること自体が、まさに「強運」の証と言えるでしょう。周囲が壊滅的な被害を受ける中で無傷で残ったこの神社は、災害や災難を跳ね返す力が宿る場所として、地域の人々の心の拠り所となりました。古い木造建築が放つ重厚な雰囲気は、ただ古いだけではなく、困難を乗り越えてきた強さを感じさせてくれます。
奇跡の強運エピソード3:関東大震災での救済
さらに時代を遡ると、大正12年(1923年)の関東大震災の際にも、小網神社の神様は多くの人々を救っています。震災発生時、当時の宮司は神社の御神体を抱え、近くにある新大橋へと避難しました。そこには炎から逃れてきた大勢の人々がひしめき合っていました。
宮司は混乱する人々の中で御神体を安置し、必死に祈りを捧げたといいます。その結果、新大橋は落ちることなく、また火災の延焼も食い止められ、橋の上にいた多くの人々が助かりました。この時、宮司と共に避難した人々もまた、誰一人として命を落とすことがなかったと伝えられています。これら三つの大きな災厄を乗り越えた歴史的事実が重なり、小網神社は「強運厄除けの神様」として不動の地位を築くことになったのです。
運気を底上げする!おすすめのお守り5選

小網神社を訪れたら、ぜひ手に入れたいのがその強力なパワーが込められたお守りです。ゲッターズ飯田さんも、お守りを身につけることの大切さを説いています。ここでは、特に人気が高く、効果が期待できるおすすめのお守りを5つ厳選してご紹介します。ご自身の願いやライフスタイルに合わせて選んでみてください。
1. 強運のしずく玉守(水晶と龍のパワー)
小網神社のお守りの中でも、特に高い人気を誇るのが「強運のしずく玉守」です。このお守りは、本水晶を使用しており、その名の通り「しずく」のような形をしています。水晶は古くから浄化の力が強い石として知られていますが、このお守りの特徴は、その水晶を龍が抱え込むようなデザインになっていることです。
龍は小網神社のシンボルでもあり、上昇する運気を象徴しています。水晶が持つ浄化作用と、龍が持つ上昇のエネルギーが組み合わさることで、持ち主の運気を底上げし、悪いものを寄せ付けない強力なバリアとなってくれるでしょう。見た目も美しく、金運や仕事運を高めたい方におすすめです。ゲッターズ飯田さんもこのタイプのお守りを推奨していると言われており、入荷してもすぐに売り切れてしまうことがあるほどの人気授与品です。
2. 腕輪守(ブレスレットで常に身につける)
ゲッターズ飯田さんといえば、手首にたくさんの数珠やブレスレットをつけている姿を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。小網神社でも、手首につけるタイプの「腕輪守」が授与されています。常に肌身離さず身につけることができるため、神様のご加護をより身近に感じることができるでしょう。
腕輪守にはいくつかの種類があります。例えば、龍が彫り込まれた水晶を使用したものや、金運を高めるとされる虎目石(タイガーアイ)を使用したものなどです。サイズも男性用、女性用と用意されていることが多いため、自分の手首に合ったものを選ぶことができます。ファッションの一部として取り入れやすく、日常の中でふとした瞬間に目に入ることで、意識をポジティブな方向へ修正してくれる効果も期待できます。「運気は先端から入ってくる」とも言われますので、手元を飾るお守りは非常に理にかなったアイテムです。
3. カード守(お財布に入れて持ち歩く)
お守りを持ち歩きたいけれど、鞄につけるのは少し抵抗がある、あるいは落としてしまうのが心配という方には、「カード守」がおすすめです。これはクレジットカードサイズのお守りで、財布のカードポケットにすっきりと収まるように作られています。
種類としては、黒を基調とした「強運厄除守」や、黄色や金色をあしらった「財運向上守」などがあります。デザインには力強い龍や弁財天様が描かれており、薄型ながらもしっかりとした存在感を放っています。お財布はお金が出入りする場所であり、日常生活で頻繁に手に取るものです。そこにお守りを入れておくことで、金運の浄化や厄除けの効果が期待できます。また、家族や友人へのプレゼントとしても渡しやすく、喜ばれるお守りの一つです。
4. みみずく御守(自身の身と家族を守る)
可愛らしい見た目で女性や子供にも人気なのが「みみずく御守」です。みみずくは知恵の象徴であり、また「不苦労(ふくろう)」に通じることから、苦労を避けて幸福を呼ぶ鳥とされています。小網神社のみみずく御守は、強運厄除けのご利益に加えて、持ち主の「身(み)」と家族の「身(み)」を守るという意味が込められています。
秋の「どぶろく祭」の時期には、すすきで作られた特別なみみずく御守が授与されることもありますが、通年で手に入る木彫りや布製のものも十分に愛らしく、強力です。コロッとしたフォルムは見ているだけで心が和みます。厳しい状況でも冷静に周囲を見渡し、危険を察知して回避する能力を授けてくれるかもしれません。受験生や、新しい環境に飛び込む方への贈り物としても最適です。
5. 福亀銭亀守・財運守(金運アップに特化)
最後にご紹介するのは、金運アップを強く願う方に向けた「福亀銭亀守」や「財運守」です。小網神社は「東京の銭洗い弁天」としても知られており、金運のご利益は非常に強力です。特に「福亀銭亀守」は、長寿と繁栄の象徴である亀をモチーフにしており、小さな亀の姿がとても愛らしいお守りです。
「銭亀」は「銭が噛め(増える)」という語呂合わせもあり、商売繁盛や貯蓄の増加を願う人々に愛されてきました。財布の中に入れておくことで、お金が仲間を呼んでくれると言われています。また、黄色い袋に入った「財運守」や「弁財天守」も、財運向上のご利益に特化しています。ゲッターズ飯田さんも「金運を上げるには、お金を大切に扱う意識が必要」と説いています。こうしたお守りを財布に入れることは、お金に対する意識を高め、大切にする心を養うきっかけにもなるはずです。
「東京の銭洗い弁天」で金運を洗う!参拝方法と手順

小網神社は「強運厄除け」だけでなく、「東京の銭洗い弁天」としても広く親しまれています。境内には「銭洗いの井」があり、ここでお金を清めると、そのお金が種銭(たねせん)となって何倍にも増えて戻ってくると言われています。金運アップを目指すなら、ぜひこの銭洗いを体験してみてください。ここでは、その具体的な手順とマナーについて解説します。
銭洗いの井での正しい洗い方
境内に入って左手に進むと、弁財天様の像と「銭洗いの井」があります。まずは社殿への参拝を済ませてから、こちらに向かいましょう。井戸のそばにはザルが用意されていますので、その中に清めたい硬貨や紙幣を入れます。
硬貨の場合は、ジャラジャラとザルに入れて、ひしゃくで水をかけ、清めます。紙幣を洗う場合は少し注意が必要です。全体をびしょ濡れにする必要はありません。端の方を少し水に浸すだけでも十分にご利益はあるとされています。もし全体を洗いたい場合は、濡れても破れないように慎重に扱い、乾かすためのタオルやハンカチを必ず持参してください。心を込めて「お金が清らかになりますように」「正しく使えますように」と念じながら洗うことが大切です。
洗ったお金(種銭)はどう使う?
「銭洗いの井」で清めたお金は、いわゆる「種銭(たねせん)」となります。このお金の扱い方には諸説ありますが、一般的には「財布の中に大切にしまっておく」方法と、「世の中に流通させる(使う)」方法の二つがあります。
小網神社では、洗ったお金を財布に入れておくことを推奨しており、「種銭」としてお財布の中に留めておくことで、他のお金を呼び込んでくれると言われています。また、ここぞという時の投資や、大切な人への贈り物、宝くじの購入などに使うことで、その福徳を巡らせるという考え方もあります。どちらにせよ、大切なのは「感謝の気持ちを持って扱うこと」です。汚れたままのお金ではなく、神聖な水で清められたお金を持つことで、お金に対する意識が変わり、自然と無駄遣いが減ったり、良いお金の流れが生まれたりするものです。
福禄寿さまにもご挨拶を忘れずに
銭洗いが終わったら、同じく境内にある福禄寿(ふくろくじゅ)さまの像にも必ずお参りしましょう。福禄寿は、七福神の一柱であり、「福(幸福)」「禄(身分・財宝)」「寿(長寿)」の三つの徳を授けてくれる神様です。
小網神社の福禄寿さまは、にこやかな表情で参拝者を迎えてくれます。この像は、頭を撫でることができるようになっており、頭を撫でながら祈願することで、その徳を授かることができると言われています。健康で長生きしたい、人徳を高めて良い人間関係を築きたい、そして財産を築きたい。そんな願いを持つ方は、ぜひ優しく頭を撫でて、パワーを分けていただきましょう。多くの人に撫でられているため、福禄寿さまの頭はピカピカに輝いています。
龍の彫刻に注目!境内の見どころとパワーの源

小網神社のパワーの源泉は、御祭神だけではありません。社殿そのものや、そこに施された装飾にも、強力なエネルギーが宿っています。特に、社殿の向拝(こうはい)に彫られた龍の彫刻は、芸術的価値が高いだけでなく、強運厄除けのシンボルとして圧倒的な存在感を放っています。
強運厄除のシンボル「昇り龍」と「降り龍」
社殿の正面を見上げると、左右に素晴らしい龍の彫刻が見えます。向かって右側にあるのが天へと昇っていく「昇り龍」、左側にあるのが天から降りてくる「降り龍」です。この二匹の龍は、ただ対になっているわけではありません。
「昇り龍」は、参拝者の願いを背に乗せて神様のもとへ届け、運気を上昇させる役割を持っています。一方、「降り龍」は、神様からのご神徳(恵み)を持って降りてくる役割、あるいは降りてくることで厄災を鎮める役割があると言われています。この二つの循環によって、境内には常に強力なエネルギーが回っているのです。この彫刻の下に立つだけで、悪いものが祓われ、良い気が満ちてくるような感覚になるという声も多く聞かれます。参拝の際は、ぜひ見上げてこの龍たちと対面してみてください。
歴史を感じる社殿の佇まい
先にも触れましたが、この社殿は昭和4年(1929年)に建てられたもので、東京大空襲の戦火を奇跡的に免れました。日本橋地区に残る唯一の戦前の木造神社建築として、中央区の文化財にも登録されています。総檜造りの重厚な建築は、宮大工の技術の粋を集めたもので、細部まで精巧に作られています。
新しい神社にはない、長い年月を経て培われた「気」のようなものが、柱の一つ一つ、屋根の曲線にまで宿っています。派手さはありませんが、どっしりと地に足をつけた安定感があり、訪れる人を包み込むような温かさと厳しさを兼ね備えています。この場所が多くの苦難を乗り越えてきたという事実そのものが、私たちに「どんな困難も乗り越えられる」という勇気を与えてくれるのです。
参拝時に意識したい心構え
強力なパワースポットであるからこそ、参拝時の心構えも大切です。ゲッターズ飯田さんもよく言われることですが、神社は「お願いだけをする場所」ではありません。まずは、日々無事に過ごせていることへの感謝を伝えることが基本です。
「運気を上げてください」「お金持ちにしてください」と一方的に願うのではなく、「いつもお守りいただきありがとうございます。おかげさまで頑張れています」という感謝の気持ちを先に述べましょう。その上で、「これからの目標」や「成し遂げたいこと」を誓うのが正しい参拝の姿勢です。小網神社の神様は、努力する人の背中を強力に押してくれる存在です。謙虚な気持ちと、自ら行動する意志を持って手を合わせれば、きっとその願いは聞き届けられるはずです。
アクセス・混雑状況とスムーズな参拝のコツ

これほどまでに人気の小網神社ですから、参拝には少し工夫が必要です。「せっかく行ったのに、あまりの行列に諦めて帰ってしまった」ということにならないよう、アクセス方法や混雑状況、狙い目の時間帯について事前に確認しておきましょう。
最寄り駅からのアクセス方法
小網神社はオフィス街の中にあり、アクセスは非常に便利です。最寄り駅は以下の通りです。
- 東京メトロ日比谷線「人形町駅」A2出口から徒歩約5分
- 都営地下鉄浅草線「人形町駅」A5出口から徒歩約7分
- 東京メトロ半蔵門線「水天宮前駅」8番出口から徒歩約10分
人形町駅からのルートが最もわかりやすくおすすめです。A2出口を出て、右手に進み、最初の角を右折して少し歩くと見えてきます。また、東京駅からもタクシーで10分程度ですので、遠方から来られる方でもアクセスしやすい立地です。駐車場はありませんので、公共交通機関を利用しましょう。
行列必至?混雑しやすい時間帯と狙い目
現在は平日であっても、日中は常に行列ができていると考えて間違いありません。特に土日祝日、そして「一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)」や「天赦日(てんしゃにち)」、「巳の日(みのひ)」などの吉日は、神社の敷地をはみ出して道路にまで長い列が伸びることがあります。2時間待ち、3時間待ちということも珍しくありません。
比較的空いている狙い目の時間帯は、早朝です。授与所(お守りなどが買える場所)が開くのは朝9時頃(変更の場合あり)ですが、参拝自体は24時間可能です。静かな気持ちで神様と向き合いたいなら、朝の7時〜8時台に訪れるのがおすすめです。ただし、お守りを購入したい場合は授与所の開始時間を待つ必要があります。お昼過ぎから夕方にかけては最も混雑するため、時間を有効に使いたい方は避けた方が無難でしょう。
遠方の方への郵送対応について
「どうしても行きたいけれど、遠方に住んでいてなかなか行けない」「足が悪くて行列に並ぶのが難しい」という方もいらっしゃるでしょう。小網神社では、一部のお守りについて郵送での授与も行っています(時期や状況により変更される場合があります)。
公式ホームページに郵送申し込みの方法が記載されていますので、まずはそちらを確認してみてください。もちろん、直接足を運んでその場の空気を感じることが一番ですが、お守りを通して神様とのご縁を結ぶことは十分に可能です。無理をして体調を崩しては元も子もありませんので、ご自身の状況に合わせて最適な方法を選んでください。
まとめ:小網神社のお守りとゲッターズ飯田さんの言葉で運命を変える
ここまで、ゲッターズ飯田さんも推奨する小網神社の魅力やお守りについて解説してきました。東京大空襲や震災、戦争といった数々の苦難を奇跡的な確率で乗り越えてきたこの神社は、まさに「強運」そのものです。そのパワーが宿るお守りは、私たちの背中を押し、不安な心に寄り添ってくれる心強い存在となるでしょう。
記事のポイント
- 小網神社は戦災を免れたり、出兵兵士が全員生還したりした「強運厄除け」の実績がある。
- ゲッターズ飯田さんも「東京最強」と評価し、足繁く通っている。
- おすすめのお守りは「強運のしずく玉守」「腕輪守」「カード守」など。
- 「東京の銭洗い弁天」でお金を清めると、金運アップが期待できる。
- 混雑必至のため、早朝の参拝や平日の利用がおすすめ。
運気というのは、目に見えないものですが、確かに存在します。そしてそれは、行動する人のもとに集まってくるものです。「小網神社に行ってみよう」と思い立ったその瞬間から、あなたの運気はすでに動き出しています。ゲッターズ飯田さんが言うように、運を良くするためには「素直な心」と「行動力」が欠かせません。
お気に入りのお守りを手に入れて、銭洗いで心を清め、龍の彫刻に上昇の願いを託す。そんな時間を過ごすことで、明日からの日々が少しずつ、けれど確実に良い方向へと変わっていくはずです。ぜひ一度、小網神社を訪れて、その「最強」のパワーを肌で感じてみてください。



